INVISIBLE目立たない矯正
目立たない矯正装置の比較
それぞれの治療法にはメリットとデメリットがあります。また、症例によってもできるものとできないものがあります。
そのため当院では、治療法ありきではなく、あくまで精密検査に基づく診断ありきで、患者さまのご要望や優先順位を踏まえながら治療方針を決めていきます。
| ワイヤー矯正※ | 舌側矯正 (裏側矯正) |
マウスピース矯正 | |
|---|---|---|---|
| 適応症例の多さ | ◎ | ◯ | △ |
| 目立たなさ | △ | ◎ | ◯ |
| 治療期間の短さ | ◎ | △ | ◯ |
| 仕上がりの良さ | ◎ | ◯ | △ |
| 痛みの少なさ | △ | △ | ◯ |
| エビデンスの多さ | ◎ | ◯ | △ |
※目立たないワイヤー矯正装置として、ホワイトワイヤーやセラミックブラケットなどがあります。